辛口カードゲーム

社員も、コンサルも、銀行も、
言えないことがある。

35枚のカードで、経営の現在地を可視化する。
言葉にならない違和感を、対話で見える化しませんか?

※ カードゲーム+ヒアリングシート付き 1,000円(税抜)+送料

PROBLEMS

こんな違和感、ひとりで抱えていませんか?

  • 売上は悪くないのに、どこか停滞している
  • 若手に期待しているが、育ちきらない
  • 自分だけが頑張っている気がする
  • 社員には立場上言えない
  • 銀行は当たり障りのない話しかしない
  • 「このままでいいのか」——でも何から手をつければいいか分からない

経営者は、本音を言ってもらえない。

VOICES

実際に使った経営者の声

「会社の規模的に言葉は自分で変換しないといけないですが、当たってますね。コンサルにでもこれだけビシッと言われることはないです(笑)」

※30億・通信業

「シビアに出ていますが、この課題感は今の会社にピッタリですね。」

※30億・製造業

「このカードのいいところは、幹部とみんなで質問に対して『これはどう思う?』と議論しながら判定できるところですね。それぞれによって回答が違うのが発見でした。」

※20億・製造業

FEATURES

経営の現在地がわかる、35枚のカード

社員も、銀行も、コンサルも言ってくれない経営課題の本音を、カードが客観的に照らします。

01辛口だから、気づける

「当たっているが、社内では誰も言えなかった」という声が相次ぎます。カードが客観的な問いを立てるため、忖度なしに現状を直視できます。

0232タイプの診断で、次の打ち手が見える

5カテゴリーの組み合わせにより、経営状態を32パターンに分類。組織硬直度・ビジネス停滞度・経営危険度・優先投資項目が一目でわかります。

03ゲーム形式だから、対話が生まれる

1人で静かに自社と向き合う時間に。あるいは幹部と「どこを変えるべきか」を議論する場に。重くなりすぎない対話が可能です。

HOW TO

使い方 3ステップ

1答える

5カテゴリー×7問、計35問。「はい/いいえ/どちらでもない」で今の姿を正直に。

2並べる

カテゴリーごとに結果を数え、樹形シートに配置。現在地が視覚的に浮かび上がります。

3気づく

32タイプの診断結果をもとに、次にやるべきことが見えてきます。

樹形型に判定すると、現在の経営の「特徴」「優先投資項目」「組織硬直度」「ビジネス停滞度」「経営危険度」が一目でわかります。付属のQRコードから、さらに詳しく「次の打ち手」を理解することができます。

使い方動画はこちら

まずは、自社の状態を知ることから。

「なんか違う」は、大切なシグナルです。

経営判断を、もう止めないために。

※ カードゲーム+ヒアリングシート付き 1,000円(税抜)+送料

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