辛口カードゲーム

社員も、コンサルも、銀行も、
言えないことがある。

35枚のカードで、経営の現在地を可視化する。
言葉にならない違和感を、対話で見える化しませんか?

※ カードゲーム+ヒアリングシート付き 1,000円(税抜)+送料

NEW

新カードゲーム「事業承継カードゲーム」誕生。イベントで先行体験できます。

32型の事業承継パターンがわかる新しいカードゲームを、10月21日(水)のSMBC共催ワークショップにて先行体験いただけます。老舗酒蔵になぞらえながら、自社の事業承継の現在地を見える化していく内容です。

▶ イベント詳細・お申し込みはこちら

PROBLEMS

こんな違和感、ひとりで抱えていませんか?

  • 売上は悪くないのに、どこか停滞している
  • 若手に期待しているが、育ちきらない
  • 自分だけが頑張っている気がする
  • 社員には立場上言えない
  • 銀行は当たり障りのない話しかしない
  • 「このままでいいのか」——でも何から手をつければいいか分からない

経営者は、本音を言ってもらえない。

VOICES

実際に使った経営者の声

「会社の規模的に言葉は自分で変換しないといけないですが、当たってますね。コンサルにでもこれだけビシッと言われることはないです(笑)」

※30億・通信業

「シビアに出ていますが、この課題感は今の会社にピッタリですね。」

※30億・製造業

「このカードのいいところは、幹部とみんなで質問に対して『これはどう思う?』と議論しながら判定できるところですね。それぞれによって回答が違うのが発見でした。」

※20億・製造業

FEATURES

経営の現在地がわかる、35枚のカード

社員も、銀行も、コンサルも言ってくれない経営課題の本音を、カードが客観的に照らします。

01辛口だから、気づける

「当たっているが、社内では誰も言えなかった」という声が相次ぎます。カードが客観的な問いを立てるため、忖度なしに現状を直視できます。

0232タイプの診断で、次の打ち手が見える

5カテゴリーの組み合わせにより、経営状態を32パターンに分類。組織硬直度・ビジネス停滞度・経営危険度・優先投資項目が一目でわかります。

03ゲーム形式だから、対話が生まれる

1人で静かに自社と向き合う時間に。あるいは幹部と「どこを変えるべきか」を議論する場に。重くなりすぎない対話が可能です。

HOW TO

使い方 3ステップ

1答える

5カテゴリー×7問、計35問。「はい/いいえ/どちらでもない」で今の姿を正直に。

2並べる

カテゴリーごとに結果を数え、樹形シートに配置。現在地が視覚的に浮かび上がります。

3気づく

32タイプの診断結果をもとに、次にやるべきことが見えてきます。

樹形型に判定すると、現在の経営の「特徴」「優先投資項目」「組織硬直度」「ビジネス停滞度」「経営危険度」が一目でわかります。付属のQRコードから、さらに詳しく「次の打ち手」を理解することができます。

使い方動画はこちら

ご利用にあたって

本カードゲームおよび付属コンテンツ(カード・診断シート・診断結果ページ等)の著作権は株式会社SASIに帰属します。ご購入いただいた個人・法人様ご自身、または自社内でのご利用は自由にお楽しみください。

一方で、本カードゲームを用いた有償のワークショップ・研修・コンサルティング等、第三者への提供を目的としたご利用はご遠慮ください。名称・図版・診断結果ページの無断転載・複製・改変についても同様です。

法人向けライセンスや、研修・イベントでの活用にご関心がある場合は、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

まずは、自社の状態を知ることから。

「なんか違う」は、大切なシグナルです。

経営判断を、もう止めないために。

※ カードゲーム+ヒアリングシート付き 1,000円(税抜)+送料

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